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伊万里はちがめプランは佐賀県より |
私たち「伊万里はちがめプラン」は、本来生ごみや廃食油を捨てる側であった料飲店組合・旅館組合が主体となり、生ごみや廃食油を不潔不要な厄介物として燃やしたり、埋めたりしてしまうのではなく、資源として活用しようと取り組んでいます。下の図をクリックしてください。
伊万里はちがめプランの新たな展開
- 菜の花エコプロジェクト
- 市民とのネットワーク拡大
- クリーン伊万里市民協議会との連携
- 環境講座等による教育貢献
- はちがめエココミねっとの活動
- はちがめふれあいステーション「風道」情報
- 伊万里はちがめプランの絵本ができました!
- はちがめプラン資料、掲載記事など
生ごみステーションに参加、協力を。
生ごみステーションに参加、協力してくださる一般の方、生ごみを出してくださる飲食店・ホテル、食品加工業者、農家なども随時募集しています。
生ごみ資源化協力金等、詳しくは事務局へお尋ねください。
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03/15: ありがとうございました
このたびの台風13号による災害については、早々にご丁重なお見舞いをいただき、誠にありがたく、厚く御礼申し上げます。
お陰様で、堆肥舎の屋根のビニールが飛ばされたものの、社屋堆肥等に関しましては幸いにも、何とか被災を逃れることができました。
堆肥舎の屋根の修復も一応の仮設処理をすませ、本工事は11月下旬の予定ですが、少々の雨風には対応できるようになり、堆肥化ラインも従来通りに燥業しております。
春より実施していました1日3トンの生ごみ投入と、微生物の対応についての実験も今回の台風による中断もなく、大方の目安がつき、技術的には確立する事ができましたことをあわせてお知らせ垂オ上げます。
ご心配をいただきましてありがとうございました。
今後とも一層のご支援ご芳情を賜りますようお願い申し上げます。
平成18年10月31日
お陰様で、堆肥舎の屋根のビニールが飛ばされたものの、社屋堆肥等に関しましては幸いにも、何とか被災を逃れることができました。
堆肥舎の屋根の修復も一応の仮設処理をすませ、本工事は11月下旬の予定ですが、少々の雨風には対応できるようになり、堆肥化ラインも従来通りに燥業しております。
春より実施していました1日3トンの生ごみ投入と、微生物の対応についての実験も今回の台風による中断もなく、大方の目安がつき、技術的には確立する事ができましたことをあわせてお知らせ垂オ上げます。
ご心配をいただきましてありがとうございました。
今後とも一層のご支援ご芳情を賜りますようお願い申し上げます。
平成18年10月31日