伊万里はちがめプランは佐賀県より
特定非営利活動法人(NPO法人)として認証され、
2003年5月28日付でNPO法人として
正式にスタートしました。

伊万里はちがめプラン 実験プラント・事務所
伊万里市大坪町狩立(今岳)乙2436-1 0955-22-4058
  伊萬里亭 0955-22-3953
ご意見・ご感想等はコチラまでお願いします。

私たち「伊万里はちがめプラン」は、本来生ごみや廃食油を捨てる側であった料飲店組合・旅館組合が主体となり、生ごみや廃食油を不潔不要な厄介物として燃やしたり、埋めたりしてしまうのではなく、資源として活用しようと取り組んでいます。下の図をクリックしてください。

伊万里はちがめプランの新たな展開

生ごみステーションに参加、協力を。

生ごみステーションに参加、協力してくださる一般の方、生ごみを出してくださる飲食店・ホテル、食品加工業者、農家なども随時募集しています。
生ごみ資源化協力金等、詳しくは事務局へお尋ねください。

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アーカイブ

ご覧のアーカイブは August 2007分です。
19年7月27日(金)
じりじりと焼けつくようなこの日の午前中、JICA研修生と佐賀大学農学部学生、合わせて30名が訪れました。パキスタン国からはるばるいらしたのは9名です。彼らは、はちがめプランの福田代表の話を染谷先生の通訳を通して興味深く聞き入り、熱心な質問を繰り返していました。
19年3月26日(月)
当法人の活動の一環を紹介した冊子『「ごみを宝に!」伊万里『環の里』計画と佐賀大学との連携』が環境省主催の第10回環境コミュニケーション大賞にノミネートされ、嬉しいことに「テレビ環境CM部門審査委員会特別賞」を、みごと受賞しました。授賞式には「佐賀大学地域貢献事業はちがめエココミねっと」を代表し佐賀大学農学部施設農業生産学分野の田中 宗浩先生と、「伊万里『環の里』計画実行委員会」を代表して福田理事長の2名が参加しました。(於:東京)
19年3月22日(木)
心待ちにしていたJICA研修生12名が来所しました。
参加国はフィリピン、インドネシア、タイ、ベトナムの計4カ国から3名ずつ計12名と引率者等2名、合わせて14名です。彼らは各国の中央政府機関に在籍する優秀な人材です。賑やかに集った研修生は、はちがめプランの見学後、佐賀大学農学部助教授の染谷 孝先生によるコンポストの理論講義を興味深く聞き入っていました。合間には交流も楽しむ光景が見受けられました。
19年3月21日(水)10:00~
韓国京畿道庁農村指導者ご一行20名が研修に訪れました。
当日は「菜の花」や「生ごみリサイクル」等について興味深く学び、また熱心に質問して有益な情報をメモしていました。
19年3月21日(水)10:00~
韓国京畿道庁農村指導者ご一行20名が研修に訪れました。
当日は「菜の花」や「生ごみリサイクル」等について興味深く学び、また熱心に質問して有益な情報をメモしていました。
19年1月20日(土)
佐賀女子短期大学・龍谷短期大学・佐賀短期大学の3校合同視察研修が行われました。
大型バスの乗り入れが出来ないため約800メートルの山道を頑張って徒歩で来てくれました。
19年1月15日立花小学校全3年生が見学に来てくれました
19年1月13日(土)
 佐賀大学公開講座見学会が行われました
 大学生と一般からの見学者 総勢30名 染谷先生の引率による。

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