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伊万里はちがめプランは佐賀県より |
私たち「伊万里はちがめプラン」は、本来生ごみや廃食油を捨てる側であった料飲店組合・旅館組合が主体となり、生ごみや廃食油を不潔不要な厄介物として燃やしたり、埋めたりしてしまうのではなく、資源として活用しようと取り組んでいます。下の図をクリックしてください。
伊万里はちがめプランの新たな展開
- 菜の花エコプロジェクト
- 市民とのネットワーク拡大
- クリーン伊万里市民協議会との連携
- 環境講座等による教育貢献
- はちがめエココミねっとの活動
- はちがめふれあいステーション「風道」情報
- 伊万里はちがめプランの絵本ができました!
- はちがめプラン資料、掲載記事など
生ごみステーションに参加、協力を。
生ごみステーションに参加、協力してくださる一般の方、生ごみを出してくださる飲食店・ホテル、食品加工業者、農家なども随時募集しています。
生ごみ資源化協力金等、詳しくは事務局へお尋ねください。
リンク
以前の記事
2008年9月19日と20日の2日間
ソーシャル・ビジネス・アワード2008の授賞式が
東京で行われました。
ソーシャル・ビジネス・アワードとは、イノベーシブな社会的事業を対象とし、優れた活動を表彰することで社会的企業の活動促進に寄与することを目的としているものです。
今回戴いたソーシャル・エコビジネス賞とは、特に環境保全に企業とNPOとのパートナーシップをもって取り組む社会的事業ということで、「生ごみ堆肥化による地域のごみ減量と地域循環型社会の構築への貢献」が評価され、エコビジネス部門の優秀賞をはちがめプランとマックスバリュ伊万里駅前店での受賞となりました。

授賞式の様子
授賞式へはマックスバリュ
伊万里駅前店の店長と一緒に
ソーシャル・ビジネス・アワード2008
<主催>特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン
<協賛>マイクロソフト株式会社
<後援>環境省
表彰式の様子はこちらのHPでご覧下さい。
http://goodnews-japan.net/news/blog/2008/09/21/4398
ソーシャル・ビジネス・アワード2008の授賞式が
東京で行われました。
ソーシャル・ビジネス・アワードとは、イノベーシブな社会的事業を対象とし、優れた活動を表彰することで社会的企業の活動促進に寄与することを目的としているものです。
今回戴いたソーシャル・エコビジネス賞とは、特に環境保全に企業とNPOとのパートナーシップをもって取り組む社会的事業ということで、「生ごみ堆肥化による地域のごみ減量と地域循環型社会の構築への貢献」が評価され、エコビジネス部門の優秀賞をはちがめプランとマックスバリュ伊万里駅前店での受賞となりました。
授賞式の様子
授賞式へはマックスバリュ
伊万里駅前店の店長と一緒に
ソーシャル・ビジネス・アワード2008
<主催>特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン
<協賛>マイクロソフト株式会社
<後援>環境省
表彰式の様子はこちらのHPでご覧下さい。
http://goodnews-japan.net/news/blog/2008/09/21/4398
09/26: 職場体験学習
2008年9月17日~19日の3日間
南波多中学校2年生の生徒さん4名が職場体験学習として
はちがめプランの仕事を体験にやってきました。
作業の内容は、スタッフと一緒に、生ごみの回収から
堆肥化の作業と(種菌ふり)堆肥の袋詰めまで
一通りの作業を体験してもらいました。
まだまだ暑い、9月の中旬。
汗だくになりながら頑張ってくれました!
これから色々な経験を積んで
将来やりたい仕事を見つけて、頑張って下さい。
南波多中学校2年生の生徒さん4名が職場体験学習として
はちがめプランの仕事を体験にやってきました。
作業の内容は、スタッフと一緒に、生ごみの回収から
堆肥化の作業と(種菌ふり)堆肥の袋詰めまで
一通りの作業を体験してもらいました。
まだまだ暑い、9月の中旬。
汗だくになりながら頑張ってくれました!
これから色々な経験を積んで
将来やりたい仕事を見つけて、頑張って下さい。
09/26: とかちローカルサミット
2008年7月11日~13日の3日間
北海道の十勝に於いて
「とかちローカルサミット」が開催されました。
このサミットは、東京にある”NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット”が主体となり、こどもや孫の世代に、笑顔で暮らし続けられる地球を伝えたい!そんな願いを自らの行動で実現させようという趣旨の元「市民が創る環境のまち“元気大賞”」の7年間の入賞団体と全国の地域づくりに取り組む個人や団体とで、同じく7月に行われた洞爺湖グローバルサミットに合わせ、とかちローカルサミットとして企画されたものです。
代表の福田は、佐賀大学の田中先生と共に北海道入りしました。
1日目には、地域再生シンポジウムや、交流会が行われ、はちがめプランの事例発表の後、第二部の地域再生パネルトークでは田中先生がパネリストとして参加されました。
2日目には、G8セッション、十勝ミステリーツアーなどの催しがあり、十勝の自然景観や広大さを体感しながら、環境、農、地域について考えるという素晴らしい企画もありました。
最終日には、ローカルサミットシンポジウムが行われ、ローカルサミットのまとめの場としてシンポジウムを開催、国内外への情報発信を行ない、3日間に及ぶ、とかちローカルサミットは無事に終了致しました。

十勝ミステリーツアーでの記念撮影
北海道の十勝に於いて
「とかちローカルサミット」が開催されました。
このサミットは、東京にある”NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット”が主体となり、こどもや孫の世代に、笑顔で暮らし続けられる地球を伝えたい!そんな願いを自らの行動で実現させようという趣旨の元「市民が創る環境のまち“元気大賞”」の7年間の入賞団体と全国の地域づくりに取り組む個人や団体とで、同じく7月に行われた洞爺湖グローバルサミットに合わせ、とかちローカルサミットとして企画されたものです。
代表の福田は、佐賀大学の田中先生と共に北海道入りしました。
1日目には、地域再生シンポジウムや、交流会が行われ、はちがめプランの事例発表の後、第二部の地域再生パネルトークでは田中先生がパネリストとして参加されました。
2日目には、G8セッション、十勝ミステリーツアーなどの催しがあり、十勝の自然景観や広大さを体感しながら、環境、農、地域について考えるという素晴らしい企画もありました。
最終日には、ローカルサミットシンポジウムが行われ、ローカルサミットのまとめの場としてシンポジウムを開催、国内外への情報発信を行ない、3日間に及ぶ、とかちローカルサミットは無事に終了致しました。

十勝ミステリーツアーでの記念撮影